トーキョートーテム

本屋で見かけて面白そうだった本。今度買ってみるつもり。外国人クリエイターの眼から見た東京の真の姿 独断と偏見でつづる超主観的東京論! だそうです。日本語、英語併記のバイリンガル
http://www.tokyototem.jp/

トーキョー・トーテム 主観的東京ガイド/Tokyo Totem ? A Guide to Tokyo

トーキョー・トーテム 主観的東京ガイド/Tokyo Totem ? A Guide to Tokyo

  • 作者: モニーク(MONNIK),三浦展,皆川典久,吉村靖孝,深澤晃平,Julian Worrall,Arne Hendriks,Jan Rothuizen,Christian Dimmer,Gavin H. Whitelaw,Greg Dvorak,フリックスタジオ
  • 出版社/メーカー: フリックスタジオ
  • 発売日: 2015/10/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る

ラッセンって?

ラッセンとはいったい何だったんだろう? ってみんな同じような感想なんだなぁと。読んでみたけどやはり謎なまま。今でも時々電車内でラッセン展の広告を見かける不思議。

ラッセンとは何だったのか? ─消費とアートを越えた「先」

ラッセンとは何だったのか? ─消費とアートを越えた「先」

S,M,L,XL

最近の文庫本は色んなものが出ているね。たまにチェックしないと。昔、ビジュアルの面白さで買って眺めていた本。そういえば建設中に建設を祝う花火だったか、爆竹だったかで火災が起きて燃え落ちてしまった中国のテレビ局は今どうなっているんだろう?

S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ (ちくま学芸文庫)

S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ (ちくま学芸文庫)

PhraseMix.com

このサイト良かった。毎日口語のフレーズを紹介していて、解説も丁寧。以前日本で英語を教えていた事があるNY在住の人が運営しているそうだ。 知っているつもりのフレーズでも、へぇー、こういうニュアンスでも使うのかとか、もちろん知らないフレーズも色々。ただし音声聴くのは有料。本も出ていた。口語のフレーズって覚えるしかないし、こういう表現に英語っぽさが詰まっているような気がするけど、どうなんでしょうね。
http://www.phrasemix.com/

英語はもっとフレーズで話そう

英語はもっとフレーズで話そう

デジタル

安いからとかじゃなくて、今見ると、普通にオシャレでカッコイイと思う。でもそう思うのは少数派かな? 下の時計は2011年度グッドデザイン ロングライフデザイン賞受賞。デジタルの欠点は何と言っても操作方法をすぐに忘れてしまう。覚えていられない (笑)
http://www.g-mark.org/award/detail.php?id=38303

カシオ スタンダードデジタル時計 A168WA-1

カシオ スタンダードデジタル時計 A168WA-1

万年筆

10代の頃に人から頂いた万年筆。モンブラン。子供には価値も面白さもわからず、ちょこっと使って引き出しへ。そしてそのまま忘れ去り、やがて行方不明に。先日、実家で偶然の再会。こんな可哀想な万年筆やその他贈り物が世の中にはどれぐらいあるんだろう。きっと少なくないでしょう。今は有り難く使わせていただいています。感謝。

Do it, with love.

Do it, with love: 100 creative essentials

Do it, with love: 100 creative essentials

Talent counts.
Especially the talent of getting up early.

面白そう。